こんにちは!高橋あきです。

今日は
読まれるブログにするには更新頻度より質!ということに今すぐ気づきましょう!

私の場合、「伝えたいことが溢れるので」
1日3回だろうが書くのは苦ではないんですが。

本当に良く効く相談が
「1日3記事更新しなきゃいけないんですか?」

という質問。

私は、こう返します。

「何で更新しなきゃいけないと思う?」と。

物事を本質から理解しないと
人は行動に移しませんよね~

まぁ、ちなみに
ブログを見る人の時間帯が違うので

朝見る人にも
昼見る人にも
夜見る人にも

「サニーあきでっせ~」
と露出が増えた方が見てもらえるっしょ。

その理論から行くと
朝更新した1記事を時間を変えて
あげ続ければええやん、って話にもなる。

さらにブログは生き物ですから
7日以上更新してない人のブログは
「この人辞めちゃった?」と思われます。

そんなこんなの理論から、
1日3記事(とくに新米さん)と言われるように
なったのだと思うのですが。

実は1日3記事更新、というよりは
30記事読み応えのある記事を用意しよう
ということの方がアクセスは集まり続ける。

この土台があった上で、
お客様の声~とか
こんなセミナー行きました~的な
鮮度のある記事を日々あげてけよ、

という方が本当は良いのである。

理解しないままやると
「あのコンサルが言ったから!」と他人軸に
呑まれる癖がついてしまう。

だから「自分で考えてもらう癖」を
わざとつけさせています。笑

最近、溢れるコンテンツがあるのに
ブログ更新頻度を1日一回、または
数日に一回にしました。

何故でしょうか?

「安っちいブログ記事を多発するより
質の高いブログ記事をしっかり書いた方が
時間がたっても何度もアクセスが集まるから。」

最近の記事はいまでもいいねが安定的に増え続け、
その記事からのメルマガ読者も増え続けています♪

皆さんも目先の情報にとらわれず、
そんな仕組みを作って行きましょうね!